実家から貰ってきたもの
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母は捨てるのが苦手な人なので、実家の棚の中には使う予定のないものがギッシリ。毎回帰るたびに「こんなもの持っててどうすんの〜?!」と思うのですが、性格だから仕方ない。骨董価値のあるものならばいいのですが、モロゾフのプリンのカップとか、陶器市でただでもらった湯のみとか、わたしが小学校の時に買ったキャラクターもののマグカップとか…
そんなガラクタギッシリの食器棚の奥で眠っていたものをいくつか貰ってきました。

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左上から時計回りに、隆太窯の湯のみは今でも定番商品。
SUNTORYの角のおまけの水割りデキャンタ、目盛りがついていて丁度よい水割りが簡単にできる優れもの。最近水割りって飲まないけど、学生の頃帰省してこれで水割り飲んだとき美味しかったなー。
toyotokiのお皿?ソーサー?これとお揃いのカップもあったんですが、割れてしまったのか見当たりません。toyotokiは今のTOTOですね。
木の四角皿。よく乾きものを盛って父のおつまみに登場していたような記憶が…。
どれも20~30年前のものですが、まだまだ使えます。棚の奥に眠らせておくにはもったいないよ、お母さん。
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by gudigudi | 2006-08-18 09:01 | Trackback
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